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ドラマ大使(講師)派遣★受付中★ 更新日:2007/06/07



コミュニケーション能力を育てる!表現力を育てる!
ドラマ大使(講師)派遣






すべてのテーマの、 すべてのプログラムは・・・
@「遊びから劇(ドラマ)へ」の段階的展開となっていて、どこでも、いつでも、誰もが、気軽に取り組めます。
A 発達段階にそった組み立てになっていて、自然に無理なく、楽しく「豊かな表現(演技)力」が身に付くようになっています。
B 演技のベースとなる「リラックス、集中、アンサンブル」の3要素が獲得でき、学習を初めとする能動的行為を支える力となります。
C 現実ではなかなか困難な「信頼ある人間関係作り」を、演劇(ドラマ)という装置を通して体感することができます。それを教育という装置に応用することができます。
D 授業は50分(45分)×1コマ〜×4コマ(連続・分割どちらも可)の設定が可能です。ワークショップ・講演会はどのような時間設定も可能です。


■テーマ例■
『演劇の授業』
総合的学習の時間、学級活動、国語、選択国語、他

『ドラマ・ワークショップ』
総合的学習の時間、学級活動、教育研究会、PTA活動、他

『コミュニケーション・ワークショップ』
総合的学習の時間、学級活動、道徳、PTA活動、他

『劇作り・ミュージカル作り』
演劇部(クラブ)、文化祭クラス劇・学年劇、教職員校内研修会、他

『朗読・群読』
文化祭朗読・群読、総合的学習の時間、国語、選択国語、他

『表現教育のすすめ(ワークショップ付)』
教育講演会、教育研究会、他

■派遣承諾■
応募いただいた次第、内容について係から電話で確認・調整をさせていただきます。その上で正式決定し、各申し込み校・団体へ派遣承諾書を送付させていただきます。


■派遣対象■
小学校、中学校、高等学校、大学、その他の学校、教育関係団体、教育研究会、地域の演劇・芸術・文化団体(サークル)、行政関係、マスコミ関係。


■募集期間■
     前期 平成19年 5月〜平成19年9月
     後期 平成19年10月〜平成20年3月


■募集締切■
     前期 平成19年8月31日(金)まで
     後期 平成20年2月29日(金)まで


■応募方法■
応募用紙をFAXで送付いたしますので、お電話で学校名・担当者名・FAX番号・電話番号を下記にお知らせ下さい。但し、同一校・団体についての応募は年2回(最長2日)までとします。

東放学園高等専修学校 ドラマ大使派遣事業係
FAX:03−3378−7121 / TEL:03−3378−7505
東放学園高等専修学校
〒160-0023 東京都新宿区西新宿4-5-2


※参加人数・実施期間・実施場所については応相談
※講師謝礼(交通費・宿泊費別)については学校法人東放学園高等専修学校が負担します。


■ドラマ大使プロフィール

正 嘉昭(ただし・よしあき)
演出家/ドラマ・ティーチャー

1976年より幼稚園・小学校・中学校・高等学校・専門学校・大学の正規の授業において「劇作り」「身体表現」「即興演技」「脚本創作」「表現遊び」「コミュニケーションゲーム」を担当しながら、『演劇教育の理論と方法』について探究。 特に演劇を特殊なるものから解き放ち、誰もがいつでもどこでも取り組める<タダシメソッド>として開発。 即興を活かした演劇の授業、異年齢が出会うドラマワークショップを各校・各地で展開。
第35回演劇教育賞受賞
東放学園高等専修学校芸術科教師
日本演劇教育連盟委員長
日本大学文理学部教育学科講師
ところざわ太陽劇団主宰
前公立中学校・高等学校国語教師
著書『身体表現のウォーミングアップ12ヵ月』
指導の様子がスカイパーフェクトTVで紹介される
※正講師の都合がつかない時、東放学園高等専修学校芸術科の他の講師が担当する場合があります。

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